大人ぶりたい夜に..『東京ブラックビール(ヤッホーブルーイング)』でショッポリ決める

良かったらシェアしてくださいね!

ビール売り場で一際目立つ、「東京ブラック」を飲んでみました!

1000

東京ブラックビール(TOKYO BLACK)

東京ブラックは今、最も勢いのあるビール会社「ヤッホーブルーイング」から発売されている「黒ビール」なんです!!

ヤッホーブルーイング公式ページに「東京ブラック」への思い・・こんなことが書いてありました。

エールビールの本場イギリスで人気の濃厚な黒ビールは、今では遠く日本にも輸出されています。
でも、そんな黒ビールに対して私達はビールファンの立場から満足できないことが一つだけありました。日本に輸入されるポーターのほとんどが、長い船旅の間に、鮮度を落とし、本来のおいしさを失ってしまっているのです。「本場イギリスで飲むような、新鮮なポーターを日本でも飲みたい!」そう考えた私たちは、「東京ブラック」を造ることにしました。私たちが飲みたくて仕方なかった、新鮮で濃厚な黒ビールをぜひお愉しみください。

この中でも「本場イギリスで飲むような、新鮮なポーターを日本でも飲みたい!」の思いから、ネーミングも「東京」&デザインには「相撲」と日本らしさを強調。Made in Japanが本場イギリスにも負けないビールを作ったぞ!という自信と意気込みが表れていますね〜。

ビールのデザインといえばロゴタイプのものが多い中でイラストを使ったデザインがヤッホーブルーイングの特徴ですね。パッケージの雲はこの泡を表しているのでしょうか??(^^)

一般的に黒ビール(スタウト、シュバルツ、ポーター)と言われるものは、常温で保管し、チビチビ飲むのが良とされています。確かにイギリスのパブで飲んだ黒ビール(スタウト)も常温(ぬるい)スタイルでした。

3000

泡はクリーミーで柔らかさを感じます(^^)このクリーミーな泡を楽しむのも黒ビールを楽しむ醍醐味!!特に黒ビールは缶のまま頂くのではなくグラスに注ぐこと必須です(^^)

色はビシッとした濃いブラック!では一口・・。

2000

そのブラックを口に含むとエールビール独特の風味が広がります。香ばしいロースト風味。有名黒ビール「ギネス」よりもビターな味わいです。

あと味は「ギネス」の方が甘みがありますね。それを考えるとボクはポーターよりもスタウト派かな?(^^)

詳細

ビール名 東京ブラック
メーカー ヤッホーブルーイング
原材料 麦芽、ホップ
アルコール 5%
スタイル ポーター

今夜のおつまみ

グリュイエールチーズ

東京ブラックのお供に好きなチーズ「グリュイエール」を購入。程よい硬さとチーズっっていう味のダルさのないところが好きですね〜(^^)

4000

ビール万歳!!(^^)

この記事が気に入ったら
いいね!してね~

最新情報をお届けします

この記事に関連するカテゴリ内の記事はこちら