COEDO・瑠璃(コエドブルワリー) を飲んでみた!

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埼玉県にあるコエドブルワリーで作られた「COEDO・瑠璃」 を飲んでみた!

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COEDO・瑠璃

こだわり・コンセプト

江戸の台所として栄えた埼玉川越、通称「小江戸」。そこに位置していることからCOEDOのネーミングは来ているようです。ビール作りをスタートしたのは1996年と、比較的新しいブルワリーです。COEDOのレギュラービールは、瑠璃(Ruri)、伽羅(Kyara)、漆黒(Shikkoku)、白(Shiro)、紅赤(Beniaka)その他。

気になった点は?

瑠璃はモンドセレクション2007金賞受賞ビール。まずはスタンダードなお味のピルスナータイプをいただくことにしました。

さて、お味の方はいかがなもんでしょうか??

感想

グラスに注ぐと・・

20

泡は泡立ちやすいくクリーミー。色はかなり綺麗な黄金色です。

では一口・・

30

うむ・・。

口の中に入れると、

あっさり!

苦さよりも酸味があります。苦さ3:酸味7といった感じ。アロマホップの香りがかなりあります。個性的な味ですねぇ〜。

詳細

ビール名 COEDO・瑠璃
メーカー コエドブルワリー
原材料 麦芽、ホップ
アルコール 5%
スタイル ラガー(ピルスナー)

今夜のおつまみ

塩パン 昆布味(梅鶯堂)

京都のパン屋さん「梅鶯堂」の塩パン(昆布味)。珍しい昆布味に惹かれて購入。京都っぽい、薄味で上品な味つけどすえ〜w

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ビール万歳!!

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