10/23関西ジャムのゲスト「中田ヤスタカ」を見て、彼の仕事術にホレボレしちゃいました

エンタメの時間

ベールに包まれている
音楽ヒットメーカーの中田ヤスタカさんが
関ジャニの音楽番組に出演ということで

昨日はテレビの前に釘付けでしたww

 

中田ヤスタカ

Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅ
などのプロデューサーとして有名ですよね

 

そんな
中田ヤスタカさんへの興味ポイントは

 

あの曲作りの速さ、
生産性はどこからくるのか?

 

そこから紐解いた
考え方など・・

 

あの数々のアーティストへの楽曲提供、
映画やオリンピックの音楽も手がけたりと

あの仕事術、スピード感はありえない!!

 

というわけで

今回はテレビにかぶりつきでしたww

 

番組は
関ジャニの村上くん進行の元、
話しが進むんですが

 

のっけから・・

 

歌は曲を聞いてもらう手段

1

とグサグサくるフレーズww

 

その真理は

彼は歌やダンスは自分の音を
聞いてもらうための手段だと言い切る

2

 

これね

純粋に音楽が好きって人なら
真っ向から否定してきそうな発言

 

彼は自分の音を聞いてもらえる為に
手段として使っているということ

 

3

こだわる部分、こだわらない部分が
明確すぎる!!

 

ヤバいな・・

 

普通、音に自信があるなら

 

俺の音、ヤバいだろ??
どう??

 

と音を
ゴリゴリに押しちゃうよね??

 

でも自己陶酔せずに
売れる切り口をちゃんと添える

 

何を残して何を捨てる、
その判断、範囲が尋常じゃないんだろうね

 

これが彼の仕事術、
生産性、スピード感を生む秘訣

 

一方で
こんな考え方を
冷たい、ドライ、機械的。。

という人も多いんだけど
極めている人って、こうなんだよねぇ・・

イチローとかの発言にも通じるよね。

 

番組中、

関ジャニ&ゲストメンバーも
聞きたいことだらけ・・

 

わかるーーー!!WW

 

また第二回、
やらないかな?ww

 

▼プロとアマの違いってなんだ

プロとアマの違いってなんだ?!
まだ、私の仕事では お金なんてもらえないです 思ったことないですか? これ、学生時代や起業前によくある思考 見栄?プライド?相手への申し訳なさ? アマとプロの狭間にいる時って、こんなことで考え込んじゃったりする

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