本を出版したいなら..書評を書くべし!

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どもー!
新たな目標に向かってゴニョゴニョしている・・

ジェイ(@j_mode_)です!

13年前に起業した時もそうでしたが、
また宛のない目標を掲げてしまいました..

そう!その目標とは・・

本を出版する!

詳しくはその発端となる記事
ブログ開設4ヶ月→『13万PV達成!』そして..新たな目標を掲げるのだ

口に出していれば夢は叶うと言いますが

さて、今回はどうなることやらww

で、手始めに少しネットで下調べ・・

すると・・

人気ブロガーのイケダハヤトさんのブログ記事がヒット!

大手出版社から「紙の本」を出版する4つの方法(怪しい自費出版は除く)

によると・・

1. 企画書を作って出版社に突貫

2. 人づてで編集者を紹介してもらう

3. 人気ブロガーになる

4. 電子書籍を出して、そこからの出版を狙う

これが王道でスタンダードなんだと思う。もうネタがありまくりで書きまくれる人は(4)は絶対にオススメだね。

で、少し脱線しますがイケダハヤトさんと言えば・・

これを3年前に読んだ時はかなり衝撃を受けました!言い切る勇気ってやつね。ボクの心にグサッと刺さりましたww

ブログを書くなら一度は読んでおいた方がいい本、オススメです!

脱線、スンマソンww

で、さらに検索すると・・

こちらも人気ブロガーの立花岳志さんのブログ記事がヒット!

本を出版したい人が準備するべき 9つの大切なこと

この記事で目から鱗だったのは

本を読みまくり、書評を書きまくる

これ、本を出したいと言うわりにはまったく出来ていない自分に気づかされた瞬間だったわ。

本を書くからには本のことを徹底的に理解していなければならない。そう思い、読書の量を大幅に増やしました。テレビを見るのをゼロにして、その時間は読書とブログにすべて注ぎ込みました。僕はビジネス書を書きたいと思っていましたので、とにかくビジネス書の書評を書きまくったのです。一冊の単行本にはだいたい12万〜13万文字が必要です。実際に本を書く準備としても、日々たくさんの文字を書くトレーニングは重要です。ブログを書く、できるだけ良質の文章をできるだけ大量に書き続けるというのは、訓練としても良いと思います。

う〜ん、立花さん..素敵!!

で、ここからがすごく大切なことが書いてある

あと、本気で書評を書くようになると、自然とご献本をいただく機会が増えます。著者が知り合いの場合は著者から直接頂く場合もありますが、直接著者を知らない場合は担当編集者の方から問い合わせを頂くので、それをきっかけにお知り合いになっていきました。今は編集者の方もTwitterやFacebookを活用されています。書評をアップすると、その本の出版元の編集者さんからTwitterでお礼のツイートを頂く機会も多くあります。

そうなんですよ、書評ブログを書けば、類は友を呼ぶ..出版関係者を引き寄せることができるんですよね。多分、立花さんはそんなことを考えずに書いていたんだと思うんですけど、、これはホント貴重な意見だわ。

と言うわけで…

ボクも書評をできる限り書いていこうと思います^^

「本出版への道」はまだまだ続きますww

立花岳志さんの書籍です!

では..

ネット万歳!

beer

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